NkCal - Calendar for Windows

Latest version: 0.3.2 (2014-05-26)

NkCal ChangeLog
NkCal Old Versions/
NkCal README
nkcal-0.3.2.zip
nkcal-0.3.png

NkCal README

    NkCalはWindows用のカレンダーです。

インストール
    nkcal.exeを適当なディレクトリにコピーしてください。

アンインストール
    nkcal.exe, positionを削除してください。レジストリには一切書き込みません。

使い方
    カーソルキーの左右  月を変更
    カーソルキーの上下  年を変更
    スペースキー        現在の月を表示

    その他の機能やショートカットキーは右クリックで表示されるメニューを参照して
    ください。

ファイル
    ファイルは以下の場所から探します。

    環境変数 NKTOOLSPROF が設定されていない場合  nkcal.exeと同じディレクトリ
    環境変数 NKTOOLSPROF が設定されている場合    %NKTOOLSPROF%\nkcal

  config
    初期設定。

    firstweekday num           週の最初の曜日 (0:月, 1:火, ... 6:日)
    font name [bold] [italic]  フォント
    holidayname on|off         祝日名の表示
    outerdays on|off           前後の月の日の表示
    solarterm on|off           24節気の表示
    weeknumber on|off          ISO週番号の表示
    yearday on|off             1月1日からの日数とその年の残り日数の表示

  keymap
    キーカスタマイズ設定。設定例はkeymap-defaultを参照してください。

  position
    ウィンドウ位置。終了時に自動的に作成されます。

祝日
    「国民の祝日に関する法律」が施行された1948年7月20日以降の祝日を表示します。
    リリース日以降の祝日は、リリース日時点の法律に基づいて表示します。

24節気
    対応している期間は1950年から2099年までです。

問題の報告
    bug-XXXX@nk2.org (XXXXをnkcalに置き換えてください)に送ってください。

著作権表示
    Copyright (c) 2007-2014 Nobuyuki Honda

    本ソフトウェアは「現状のまま」で、明示であるか暗黙であるかを問わず、何らの
    保証もなく提供されます。 本ソフトウェアの使用によって生じるいかなる損害につ
    いても、作者は一切の責任を負わないものとします。

    以下の制限に従う限り、商用アプリケーションを含めて、本ソフトウェアを任意の
    目的に使用し、自由に改変して再頒布することをすべての人に許可します。

    1. 本ソフトウェアの出自について虚偽の表示をしてはなりません。あなたがオリジ
       ナルのソフトウェアを作成したと主張してはなりません。あなたが本ソフトウェ
       アを製品内で使用する場合、製品の文書に謝辞を入れていただければ幸いです
       が、必須ではありません。
    2. ソースを変更した場合は、そのことを明示しなければなりません。オリジナルの
       ソフトウェアであるという虚偽の表示をしてはなりません。
    3. ソースの頒布物から、この表示を削除したり、表示の内容を変更したりしてはな
       りません。

    This software is provided 'as-is', without any express or implied
    warranty. In no event will the authors be held liable for any damages
    arising from the use of this software.

    Permission is granted to anyone to use this software for any purpose,
    including commercial applications, and to alter it and redistribute it
    freely, subject to the following restrictions:

    1. The origin of this software must not be misrepresented; you must not
       claim that you wrote the original software. If you use this software
       in a product, an acknowledgment in the product documentation would be
       appreciated but is not required.
    2. Altered source versions must be plainly marked as such, and must not be
       misrepresented as being the original software.
    3. This notice may not be removed or altered from any source distribution.